2015年10月14日水曜日

[アウトプット]物事にはいい面と悪い面がある

物事にはいい面と悪い面がある。


物事自体に良い悪いがあるのではなく、

そのとらえ方でまったく違うものになる。

いい・悪いを決めるのは自分自身。


「とある人に批判される」

批判されるとショックだが、

自分のなおせることがわかる。


物事にはいい面も悪い面もあるのならば、

いい面に焦点をあてていく。



失敗することはあるが、失敗したこと自体よりも、

その後どのように対応するのか?を人は見る。


解決できない問題は起きないので、

何か対策はあると考える。


①文句ばかりいうけど仕事のできる人

②いつも笑顔でポジティブだけど、仕事はまだまだの人


どちらの人と仕事をしたいのか?


②番を選ぶ人が多い。


多くの人に好かれるマインドを持つことはプラス。


いい面に目を向けるようになると、言葉が変わる
(逆も言える。言葉がかわるといい面を見れるようになる)

そうすると、感謝ができるようになる。


一見するとネガティブにしか思えない「死」に関しても、

プラスの面を見てみる。


死を意識して、生活してみると、

今まで後回しにしていたことに取り組んだり、

感謝の気持ちを表現したり、

イヤなことはイヤといえる。


死んだときに、葬儀に来た人になんと言ってもらいたいか?を考えて、

生活してみる。


あと1日で、死ぬならどんな一日を過ごすか?

1週間なら?


1年なら?


どういう自分を人々に覚えていてもらいたいか、一度考えてみる。





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