2015年10月20日火曜日

[アウトプット]まとめ

①目的をしっかりと定める。

終わりのないマラソンは走りきれない。


②成功は、外的要因ではなく、内的要因。

人は自分の目標よりも、目の前の楽さや怠慢を選んでしまう。

怠慢をきりすて、犠牲をはらい、自己投資をする

熱意、姿勢、人間力。


③魅力的な人間に人は協力したくなる

人間的成長。

心構え・考え方の重要性。


④すべての人に好かれる必要はない

自分にとって一番大切なファンは自分自身。

自分が自分を好きでいること。


嫌っている人、嫌われている人と過ごしても楽しくない。


自分が好きな人、自分を好きでいてくれる人と過ごす。



⑤行動をすること。

失敗を恐れすぎない。

失敗をたくさんしている人は魅力的。

失敗は評価される。


⑥選択と集中

まずは、ひとつの分野で抜きんでる


⑦人と比べない


比べるなら、過去の自分自身


⑧ベクトルは自分ではなく、相手

感謝の気持ちと愛情を。


⑨掃除をすること。

整理整頓すると、頭の中も整理される。

身の回りのあらゆるところを掃除する。

お金持ちの部屋はキレイ!

2015年10月19日月曜日

[アウトプット]選択と集中


何をするかを決めるのは重要だが、


何をしないかを決めるのも重要。


選択と集中。


1点突破。1つの分野で実績を出す。



2015年10月18日日曜日

[アウトップット]原因を考える癖づけ


失敗したときには、その原因を考える。

リスクマネジメントがうまくなる。


こういうことを言うとどうなるのか?

相手がどんな気持ちになり、どういうリアクションをし、どんな関係になるのか。


原因を考えることで、未来が想像できるようになる。


すべての物事には原因がある。


だったら、経済的自由を手に入れるための原因をつくる。


価値を提供することで、相手からその対価を受け取る。


相手を喜ばせる原因をつくっていくこと。


人間性を高めていくことが必要。

キーとなるのは愛情。


愛を持って接するのに、感謝の気持ちを持つといい。



常に「なんでだろう?」と考える。


あの女優さんをかわいいと思うのはなんでだろう。


あの人と一緒にいるのが楽しいのはなんでだろう。


私がいまHAPPYな気持ちなのはなんでだろう。


原因を考えると本質がわかるようになる。



今まで考えれなかったことを考えられるようになる。


偶然はない。原因がある。





2015年10月17日土曜日

[アウトプット]朝が来たら夜が来るように。

朝、太陽がのぼって、

夜には月がでる。


世界には男がいて、

女がいる。


暑い夏があれば、

寒い冬もある。



絶妙なバランスをとって、地球は今日も回っている。


極端に偏りすぎてしまうと、よくない。


お金にもバランスがある。


つかってはじめて価値が生まれる。


貯めることと、使うことのバランスも大切。


お金の使い方には、投資と消費の2種類がある。


消費ばかりでは、お金は増えていかない。


投資ばかりでは、生活ができない。



楽しさを得るためには、責任をとる。


リスクをおそれず、責任感をたのしむ。


はじめは、責任をとるというのは怖いこと。


チャレンジしてみないとわからない。


やるしかない環境をつくると、飛躍的に成長する。



与えることは、とても重要なこと。


だけど、時に受け取る場面がきたならば、

遠慮や謙遜ばかりではなく、素直に受け取ってみることも大切。

2015年10月16日金曜日

[アウトプット]速いことと遅いことの価値の差

速く(早く)行動することに人は価値を見出す。

仕事が早い人

仕事が遅い人


どちらに仕事を頼むかを考えると一目瞭然。


速く(早く)行動するためには、

常日頃から、自分の中に軸をもつこと。

軸にそって行動する。


早くアイディアを出す必要のある仕事ならば、

だれかに突然ふられても答えられるよう、

いつでもアイディアを考えていること。


自分自身ができる行動はなるべく早くする。


また、行動が遅いと、結果がでるのには時間がかかるため、

得たい結果を得るのがさらに遅くなってしまう。

2015年10月15日木曜日

[アウトプット]結果はすぐには出てこない。



結果はすぐには出てこない。

ということを意識して、チャレンジしていくと、


行動し続けることができる。



あせりすぎると、

せっかくのチャンスを逃したり、つぶしてしまうこともある。


行動しはじめても、いきなり成功することはない。



いろんな行動をしているうちに、

失敗することもある。


失敗も楽しむ。


失敗した話に人は興味を持ってくれる。


失敗したなら、それを人におもしろがってもらおうという発想を持つ。


「最終的には結果が出る」ということを信じて、

途中で失敗しても、それをおもしろがる。




2015年10月14日水曜日

[アウトプット]物事にはいい面と悪い面がある

物事にはいい面と悪い面がある。


物事自体に良い悪いがあるのではなく、

そのとらえ方でまったく違うものになる。

いい・悪いを決めるのは自分自身。


「とある人に批判される」

批判されるとショックだが、

自分のなおせることがわかる。


物事にはいい面も悪い面もあるのならば、

いい面に焦点をあてていく。



失敗することはあるが、失敗したこと自体よりも、

その後どのように対応するのか?を人は見る。


解決できない問題は起きないので、

何か対策はあると考える。


①文句ばかりいうけど仕事のできる人

②いつも笑顔でポジティブだけど、仕事はまだまだの人


どちらの人と仕事をしたいのか?


②番を選ぶ人が多い。


多くの人に好かれるマインドを持つことはプラス。


いい面に目を向けるようになると、言葉が変わる
(逆も言える。言葉がかわるといい面を見れるようになる)

そうすると、感謝ができるようになる。


一見するとネガティブにしか思えない「死」に関しても、

プラスの面を見てみる。


死を意識して、生活してみると、

今まで後回しにしていたことに取り組んだり、

感謝の気持ちを表現したり、

イヤなことはイヤといえる。


死んだときに、葬儀に来た人になんと言ってもらいたいか?を考えて、

生活してみる。


あと1日で、死ぬならどんな一日を過ごすか?

1週間なら?


1年なら?


どういう自分を人々に覚えていてもらいたいか、一度考えてみる。